|
|
- Welcome to
Hiroshi's Home Page - |
|
|
|
||
| << 最新 >> | << バックナンバー ( | 2002年 1月分 / 2月分 / 3月分 / 4,5月分 / 6月分 / 7,8月分 / 9〜12月分, |
| 2001年 11月分 / 12月分 ) >> |
ワールドカップ(ドイツ-ブラジル)
決勝行ってきました。
セレモニーがあるということで、早めに行ったんですが、オフィシャルショップに並んだが最後、1時間30分以上かかりました…。
結局、決勝限定商品は、手にできず、横浜限定のタオルくらいしか買えませんでした…。
ブラジル側のシートだったのですが、試合は、ほとんど反対側でやっているという感じで、ちょっと残念でした。
このシートがカテゴリー1だなんて、ちょっと納得が…。
ま、試合も含めて内容が良かったので、救われたかなぁ…。
試合が終わって、観客が少なくなってから会場を出たのですが、なかなか人の波が流れず、3ヶ所行った中で、一番酷かったです。一番スムーズだったのは、静岡かな…。
そうそう、Yahoo!って何? ただ、看板持って立っているだけなんだけど、そこに立っていたら邪魔だろうっていうところに、立ってる。あんな顰蹙な企業が、本当にスポンサーなのか?(笑)
(2002/06/30)
ワールドカップチケット争奪戦
私のワールドカップチケット争奪戦が終わりました。
日本-トルコ、イングランド-ブラジルが取れて気を良くして(?)、決勝もチャレンジすることにしました。なんといってもドイツ-ブラジルと期待通りの組み合わせなので、行かない手はありません。
先週末から、気づいたらサイトにアクセスするようにしつつ、googleで検索していたら、チケット関連の掲示板が、いくつかあることを発見、いろいろと裏技があって、驚きました。
一番、効いたのはタイマーを無効にすることで、そのおかげで、24時間体勢で、監視することができるようになりました。
チケットが取れる状態に(カテゴリー選択)なったら、音楽流すようにして、待機していました。
途中、埼玉の準決勝が発売になったときは、ばっちり動作確認できました。(笑)
ただ、決勝のチケットは、発売前にマスコミが枚数と時刻を発表したため、サイトがビジーになるのが早く、オーバーロードが予想以上にきつくて、取るのは大変でした。
でも、入手できた3試合中、一番悪い席だったのが悲しいです。
今までは、ほぼ中央だったのに、今回は、角で、カテゴリー2じゃないか?と思うところでした。
それ以外にも、何枚かチケットを見ましたが、下手にカテゴリー1を取るより、カテゴリー2のいい席のチケットを取るほうが良かったようです。一番良かったのは、カテゴリー2の一番手前のブロックで5列目だったかな…。
それにしても、1枚$750って\91,000の請求が…。ん〜。
(2002/06/28)
ワールドカップ(イングランド-ブラジル)
イングランド-ブラジル戦に行ってきました。このチケットは前日の夕方(17時頃)にゲットしました。
静岡のチケットセンターは浜松にあるので、当日、チケットを受け取ってから会場に行くのは、ちょっと大変そうだったので、横浜のチケットセンターへ交換しに行きました。横浜のチケットセンターは、桜木町駅前のぴおシティにあります。(そうそう、静岡のチケットセンターは、fifaticketsのキオスク所在地のアクセス情報に『浜松町』って書いてありますが、『浜松』の間違い…なんでわからないかなぁ…)
当日は、お金をケチって、掛川まで東海道線で、行きました。小田原から新幹線を使うと、30〜40分短縮できるようです。ちなみに、藤沢-掛川は\2,940で、藤沢-愛野は\3,260です。で、掛川-愛野は\180なのです。どうなってるの? JR。
みどりの窓口で、『新人』って名札に書いてあるお姉さんに、『サッカーですよね?愛野まで行かれないんですか?』と聞かれました。もともと、どこかでお昼食べたいと思っていたし、愛野駅周辺は、何もないという情報だったので、掛川で昼食とるつもりでいました。掛川からはシャトルバスもあるみたいだし、往復乗るとも限らないし…。
10:03の快速アクティに乗って行き、熱海で乗り換え、掛川(13:04)下車です。大抵、2回の乗り換えが多いのですが、これは1回で行けるので楽です。沼津あたりから、サポータがチラホラ目立ってきて、清水あたりでは、座れない状態でした。サッカー観戦に行かない地元の人には、迷惑だろうなぁ。(笑)
掛川は、ホームから、駅の前から、サポーターでごった返ししていました。イングランドのサポータが多いらしく、ベッカムが多かった…。ブラジルのユニホーム着ていても、ベッカムベッカム言ってる娘もいるし…。駅前のコンビニもサポータでいっぱいだったので、少し離れたところで、おにぎり2個と飲み物をゲットして、駅前のラーメン屋で昼食とりました。ここもサポータでいっぱい。大繁盛だろうなぁ。
シャトルバスは、宮城よりも、明らかに少なく、人の列も長かったので、愛野まで行くことにしました。掛川駅では、券売機で掛川-愛野の往復切符(\360)が買えます。
愛野駅を降りたら人でいっぱいでした。
宮城スタジアムは雨だったこともあったし、シャトルバスで横付けだったこともあったので、静かだったのですが、こちらは出店やユニフォーム売ってる外人やらで、お祭り騒ぎでした。
席は東側で、割と中央よりだったので、駅からは一番遠いところでした。イングランドが負けたことだし(暴れられたら怖かったので)、終了と同時に、飛び出たのですが、西側に着いた頃には、もう人でノロノロの状態でした。
列は東京方面と名古屋方面に別れていて、名古屋方面は比較的空いていたので、そちらに並んで、なんとかホームまでたどり着き、下りに乗って、次の駅で上りに乗り換えて座ろうと思ったところ、臨時列車が空っぽの状態で、素通りして行くではありませんか…。ん〜。ショック。
結局、愛野まで1駅座って、愛野で臨時列車に乗りました。臨時列車の熱海まで乗り換え無しには、勝てません。(笑)
なんだかんだ言って、車内は静岡あたりまでサポータでいっぱいでした。後は、新幹線の止まる駅では、逆に乗ってくるサポータもチラホラ…。
熱海での乗り換えは、静岡発の電車だったようで、既に人が乗っていました。熱海まで乗らずに、静岡で乗り換えた方が良かったかも。
熱海では、時間があったので、安倍川餅を買ってきました。
それにしても、往復で6時間も電車に乗っていると、お尻が痛くなります…。(笑)
(2002/06/22)
ワールドカップ(日本-トルコ)
トルコ戦に行ってきました。
たまたま、当日の朝9時頃にインターネット経由でチケットをゲットできたので、そのまま駅へ直行しました。
JRからは、ワールドカップ用に観戦切符が出ているんですね。都内から仙台までの新幹線自由席(限定)+ワールドカップに関係する駅間のフリー切符で\15,000でした。
9:59の東海道線に乗り、東京からは、やまびこ11号に乗って行ったのですが、大宮まではデッキに座れたものの大宮から仙台は、立ちっぱなしでした。新幹線の帰省ラッシュって、こんなもんなんでしょうか?ま、この日は青い人ばかりでしたが…。(笑)
12:45に仙台に着きました。2時間45分で着くっていうのは近い?
仙台は曇りだと思っていたら土砂降りで、とりあえずチケットセンターに行き、チケットを受け取りました。ウェブ上の確認証は、席の情報が抜けていて、ちゃんと予約できたいたのか心配だったのですが、大丈夫でした。それにしても、あのインターネットの予約システムは、もうちょっと何とかならないものかなぁ…。アクセスが集中するのはわかるけど、予約の途中で接続困難に陥るのは、不安をあおりますね…。
チケットは緑のチケットだったので、仙台から地下鉄に乗り、泉中央駅まで行き、そこからシャトルバスです。
行く途中、所々でレインコートを探してみたのですが、どこも売り切れでした。シャトルバスに乗るまでも、雨の中を数百メートル並ばされるし、結局、傘があっても、ズボンから下はずぶ濡れでした。バスは次々と来ているのですが、このバスに乗ってからが、また長い…どんどん山奥へ入っていきました。スタジアムは、山の頂上をすり鉢状に掘ったのか?って思うような感じで、Eゲートは、スタンドの一番上部にあって、丘を登らなければ行けない状態で疲れました。
試合はご存知の通りだと思うので…ハーフタイム中に、席の後ろ側に木梨憲武とモネールが居ました。あとチラッと清水圭が遊びに来ていたりして。う〜ん。
帰りが、また大変…ずぶ濡れの原因は、やっぱりバス待ちの列かな…。仙台駅で、おみやげと弁当(牛タン弁当)を買って、ホームに上がってみると、予想していたのですが、やはり、サポータでいっぱいで、数本先の新幹線まで長蛇の列でした。
結局、30分くらい待って、臨時列車に乗れましたが、これは途中で抜かれるし、停車駅が多いもので、ちょっと時間がかかりました。19:57発で22:20東京着だったかな?牛タン弁当は、ヒモを引っ張ると暖かくなるやつで、もうちょっと美味しいものかと思っていましたが、今ひとつだったかなぁ…ちょっと肉がガムっぽかった…。(笑)
久しぶりに立っている時間が長くて、すっかり筋肉痛になりました…。
今度は、ゆっくり行って美味しいもの食べたいなぁ。(笑)
(2002/06/18)
| << 最新 >> | << バックナンバー ( | 2002年 1月分 / 2月分 / 3月分 / 4,5月分 / 6月分 / 7,8月分 / 9〜12月分, |
| 2001年 11月分 / 12月分 ) >> |
|
|
||
|
(c) Copyright 1998-2002 Hiroshi OHNO All
right reserved. |
||